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ロヴィス・コリント
ドイツ 後期印象派 (1858-1925)

 アカデミージュリアンで学び、ジュール・バスティアン=ルパージュを崇拝し、リアリズムにおいては、最高を極めるが、象徴主義的な内面は否めない。躁うつ病でアルコール依存性によるストロークの震えが1911年くらいから始まる。スタイルを判定するのがとても難しい画家。

 コリント 『骸骨のある自画像』 1886 | 66 x 86 cm | ミュンヘン市立美術館(レンバハハウス)、ドイツ
  コリント 『骸骨のある自画像』 1886 | 66 x 86 cm | ミュンヘン市立美術館(レンバハハウス)、ドイツ
 
コリント 『乞食たちと戦うオデュッセウス』 1903 | 83 x 108 cm | プラハ国立美術館
 コリント 『乞食たちと戦うオデュッセウス』 1903 | 83 x 108 cm | プラハ国立美術館
 
コリント 『十字架降下 』 1906 | 190 x 200 cm |ライプツィヒ美術館
 コリント 『十字架降下 』 1906 | 190 x 200 cm |ライプツィヒ美術館
 
コリント 『この人を見よ』 1925 | 189 x 148 cm | バーゼル美術館
コリント 『この人を見よ』 1925 | 189 x 148 cm | バーゼル美術館


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